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〜 論文 〜



電子量molの計算方式  2019/08/02(金)
ローマ式サラダ  2019/07/27(土)
脳コンピュータ・マシンインターフェースの予兆  2019/07/24(水)
脳内テキスト。  2019/07/19(金)
脳コンピュータインターフェースの未来  2019/07/18(木)
バリアフリーのニュータイプ  2019/06/20(木)
コスメティックの種類  2019/06/05(水)
義体というものについて  2019/05/24(金)
シェアハウス理論  2019/05/19(日)
エーテル理論  2019/05/13(月)


電子量molの計算方式
電子量をmolとしての量的計算を導入すると、例えば元素の水素原子が電子を一個しか保有していないという計算は成り立たなくなる。

これは電子を微細な粒子の総合量として計算する仕組みであり、元素周期表の数字には、簡易的な数字が付与されていたと考えるに値する。

つまり、電子一個あたりで、原子核の重量に相当する安定的な量子確定性は確認できないからである。

電子一個あたりの重量は実質社会の計測器には測定できない。その為に素粒子としての認識を電子に付与するべきであり、その電子の浮遊性や原子核からの軌道半径を計算する方式は、ちょうど量子力学の中の膨張性能としても認識しうる。


電子がどのあたりまで、原子核の周囲に飛散するかについては、その高音高圧状態におけるプラズマ状態で認証を受けるが、それは燃え尽きない太陽の、電子性能についても、認証が可能である。

つまり、太陽表面温度はおよそ6000度cから7000度cであるのに対して、太陽の気体上空では200万度の高温と為る。

これは、太陽重力地場からの、電子軌道範囲内としての相当の電子量を誇るためだとの計算が成り立つ。

つまり、放射能というものは、原子核から電子量が減耗する際の、微細引力の影響により、原子核からの素粒子の値が減免している状態だと考えられる。

つまり、放射性分解性能を持つ、元素不安定性同位体に関しては、電量としての電子量を放出すれば、電子molの増加により、原子核崩壊は起きないという図案が成り立つ。

これは、放射性物質を地球が保持している段階において、その不安定性元素を安定元素へ導く理論と為る。

つまり、近い将来に於いて、放射性物質を完全安定元素へと誘導することも可能になる。

本部琢己。copyright © T.Hombu
Date: 2019/08/02(金)


ローマ式サラダ
・鍋に水を沸騰させ塩を入れておく。

・じゃがいもの小乱切りを入れ込む。蓋をする。

・マカロニを入れ込む。

・根野菜(ごぼう)を笹切りにして、入れる。

・玉ねぎを半分クレシェンド切りで入れ込む。

・マカロニが茹で上がったら、お湯を切る。

・鍋に戻して、オリーブオイルを足す、マヨネーズ・白ワインを投入。

・中火で炒めながら生卵を投入。軽くかき混ぜ蓋をする。

・中火のままとろけるチーズを投入。塩味を付け、胡椒少々。

・最後に下味を付けて完成。

・半熟卵なので、すぐに冷蔵庫へ。

・混ぜる段階で、鍋の火を切る直前に水晒しの玉ねぎクレシェンドの残りを入れると、よりサラダ風味に為る。

T.Hombu 
Date: 2019/07/27(土)


脳コンピュータ・マシンインターフェースの予兆
脳によって、人体の直接の動作ではなく、コンピュータの認識系統に作用したり、機械を動かすという実験は既に行われている。

つまり、ハンドリング操作という手指や脚の使い方が変わってくる。
これは、逃避・退避・危険回避というような状況で、人間の脳波の集計により、脱出路を開くなどの、緊急対策支援としての方式が想定されうる。

そして、人体を損耗した人の普通の生活の回復としても期待がされる。

ただし、それを相手に危害を加えるかたちでの作用性は法律で国際上一切禁止しなくてはならない。

これは、脳を扱う人間が性悪説に根ざしているからという哲学・心理学も必要になる。

また、公的な場所における脳の作用性が、こころにイメージしたことをハラスメントと唱えられると、訴えられる可能性が出てくるために、脳インターフェースの各各は、その脳波を吸着している接続時間や期間の設定も同意と共に必要になるだろう。

純正に法を侵さないという人間であるなら、脳とコンピュータを直接つなぎ、脳へ入力するだけでなく、出力を画面上にまた動作系へと送ることは可能だろうが、実際の人間社会に起こりやすい犯罪者には、決して脳インターフェースを与えてはならない。

Date: 2019/07/24(水)


脳内テキスト。
脳内テキストという言い方で、わたしは脳内アルゴリズムを研究している。
脳内テキストは、脳内に構成される記号子音の表象であり、そのイメージ伝達もしくはアイデンティティを形作る母国語を基礎とした、人間の真核となる言語体系の事を指す。

これは、人間がすばらしいという表現方式を脳内にイメージとして持った際、それを発言するか、筆記記録するかの以前の問題で、脳内に起こる様々な感情や、思想・概念・人間感覚性能の事を指す。

つまり、すばらしいという表現で、人間はそのイメージを母国内圏内で共有するという意味伝達性能があり、その言語体系を持つグループを国家と表される。

そのすばらしいというひらがなを感じにすると素晴らしいであるが、それは表現体系のもので、意思伝達とは直接のつながりはない。要するに紙媒体としての認識方法であろう。

そのすばらしいをSubarasihiと脳内でわたしの言語は編み出す。これは、ローマ字式による、子音・母音のつながりにあるもので、脳内の電磁波はイメージを作り出すのに、このような単語領域をもち、詳細は、さらに続く文法文面で表現される。

脳内に言葉単語数が多いことは、その人の人間性を豊かにする。そして、その単語から繰り出される文法の一式表現は、人間の動態や感情を左右するなにかであり、一般的なマインドコントロールは脳内単一言語の記号性能により、単純で粗野な脳内を作る。

つまり、イメージ伝達の前段階で人間の脳内には、幼少からの言語体系を母国語によって形成し、大人になりその発露として発言と活動を行うように為る。

脳内に既にテキスト化された言語体系を感情を含めた上で、構成する人間の言語野・感覚脳に関しては、種族やその育った環境によって異なるため、脳内電磁波を測定すると、その基本の母国環境が読める。

つまり、フランス語でイメージした内容を日本語で発音しても、脳内からの電磁波はその構成する文法をフランス語発とするし、そのイメージ伝達性能もフランスのコミュニケーション学に依るのだ。

これは、脳内のイメージ・感性・感覚・感情言語の記号性に依る子音がその国のアルファベータに依存していることを意味する。

その点で、アルファベットという企業表記の文字をわたしは脳内テキストの領域でアルファベータとそう表現する。

より、具体的な構成に関しては、創造主と言われる存在が、どのような言語体系を持っていたかということと、人間世界を統治する人間がどのような言語で世界を設計していくかという力量の段階に入り、神が言った、最初に言葉ありき。との旧約聖書ジェネシスの話が濃厚になる。

つまり、わたしがCGや音楽を脳内で制作するのは、言語部野の内に、それぞれの世界を形作るすべての言葉が入っているからであり、文法としてそれがまとまっている所以に為る。

文法とは力であり、その感情を統制し、また小説を書く力量となる。

Date: 2019/07/19(金)


脳コンピュータインターフェースの未来
脳からの電位及び電磁波を吸着し解析する、集電機というモニターを調整すれば、いずれ様々な人が、腕や人体を動かさずに、データを扱ったり、道具を操作する時代は来ると思われる。

ブレイン・サイバーインターフェースというこの技術により、わたし本部琢己は作画・デザイン・設計におけるCG制作を瞬時に仕上げている。

集電機という仕組みは、脳内電磁波のデータ収束を、電板に通して、解析を一極集中処理に依る、画像・映像・音響作成を行い、わたし本部琢己はCG制作デザイナーとして、そして音楽担当としての仕事をほぼ一人で仕上げる。

脳内からの電磁波を即時に周波数帯域である音声周波数に変換すれば、それは脳内の音声をその肉声のように、発音し、歌に載せることが可能だ。

これは、人間の部分としての人体における、肺活量・声帯・口腔・鼻腔を使用しない発言方法となり、わたしは、ひとりで多数の声優を使い分ける。

そして、これらの脳波から集合集積に依る、映像作成・音声再生が可能になると、人体としての意味は薄れていく。

つまり、人間は義体を手にしなくても、新たなこみゅにけーしょん手段を持てる時代を、今後100年にわたって実現する必要が出てくるだろう。

そして、そのテクニックは、より人体に損傷を受けた患者若しくは、その発言を他方に拡げる意味での、具体的な方式の採用が必要になる。

もちろんそれは犯罪の為ではなく、平和利用とされなくてはならない。

わたし本部は、AIを使わなくても、コンピュータの中に入り込み、存在することが出来る。

©Takumi Hombu.

Date: 2019/07/18(木)


バリアフリーのニュータイプ
 構造社会において、男性中心の経済、生活空間、生活道具に溢れた世界観があるのは、否めない。ただし、女性中心にしても、それが男性側に好まれるかは、疑問符も残る。

 依って、特殊な構造のタイプデザインには、男性兼用のフェミニンデザインが主流となる。それは、フィールの要素ではなく、構造としての人間工学に基づいた、生活デザインになる。

 生活デザインには、人間の操作、コントロール、スイッチ動作、その他、生活道具に関する接触状況も加味されなくてはならない。

 デザイン学には構造力学が重要とされ、そのフィール依り、デザイン学がバリアフリーを考案しなくてはならない。

 デザインにおけるバリアフリーは、より患者を対象にしたペイシェント・バリアフリー概念、及び、チャイルド・バリアフリー概念、そして、年齢の負担を軽減するエイジング・バリアフリー概念が重要と為る。

 構造物のデザインをその素材設計、構造設計に携わった男性側の意向をさらに女性側からの設計基準で見直す必要がある。

 これは産業である。
Date: 2019/06/20(木)


コスメティックの種類

コスメティックの種類として、産業ではサイエンス・プロバイド・デベロップ・サプライというものがある。

コスメティックの種類はメイクアップの原理として、職能化粧があり、またカップリングコスメ、マダムコスメ、ティーンコスメがある。

そして、化粧の付属としてエンディングコスメも存在し、カップリングコスメには男性用の化粧がある。

職能化粧の中に付帯するものがあり、フレンドコスメ・オベイコスメがあり、セーフティコスメもある。

セーフティには、スキンセーフティ・スキンガード・コンシャスセーフティ・アンチハラスメントセーフティがある。

アンチハラスメントセーフティには、リミテッドセーフティがアンガータイプにも、テンダーにも存在する。

そして、コスメティックにはカップリングのペアコスメが存在し、その内容は控えられる表層となっている。

コスメティックにはヘアセットがあり、ヘアアレンジが存在する。

そして、シーズナルカラーリングがあり、デベロップに従って、セーフティコスメ、そしてヘルスコスメが存在する。

ヘルスコスメにはスキンケアがインナーからアウターから賄うタイプが有る。

健康の為の化粧という概念は、高価格であり、確かにアウトインプレッションと重なると、女性の目的を一石二鳥として果たす。

Date: 2019/06/05(水)


義体というものについて

 義体という概念は近未来志向タイプであったが、部分的に実用段階に入っている。これは義手・義足の応用として、人体の内部やその端に組み込む形での、ヒューマン・マシントータルデザイニングとして、医療として提案されている。

 人間の骨格部品を樹脂及び合金仕様にて人体内部に組み込むことは、従来その人が持っていた運動能力を再現するどころではなく、さらにのパフォーマンスへ導く事もあるのだ。

 ただし、その人間の能力拡張としての、通常の人体以上の動力・力学には、それをアーマーとして装着する方式はあったとしても、人体の内部駆動に関わり、外見で判断できず、全裸で目視確認できない場合もありうる。

 これは、オリンピック競技に出る選手が、パラリンピックの方にではなく、人工関節で驚異的なスキルを表明できるケースなどがある。

 ただし、人間の運動能力拡張に関しては、機械を操作するハンドリング・マシンタイプ、そして、アーマーとして装着するコントロール・マシンタイプが既に存在していて、人体内部で継続性をもって、拡張する機能は、インサイド・マシン及びインサイド・マテリアル、インサイド・ケミカルインストゥルメントと呼ばれる。

 その他、これらの機械と人間の融合性に関しては、法規制の対象となる局面があり、そして、その人間性の自己・他者感覚が、本人の人間として生きるしあわせに供与できるかたちでなくてはならない。

 つまり、人間が平和を望み、幸せを獲得するために労働に励むという人道的な立場の延長でなくてはならず、機械を扱う学問が間違うのであれば、それは法律規制を必要とする。

 そして、国家は国民の幸せとは何かを研究し、人類の存命に考慮するかたちで、機械との共生を図らなくてはならない。


 
Date: 2019/05/24(金)


シェアハウス理論
 住まいをシェアするという観念は、その収入体系の依存する問題が重なる現象より、その共同生活者の意向や目的に沿うものでなくてはならない。

 共同生活者というのは、企業内同僚だけに留まらず、経済的な共同体を意味する。これは、私生活自体はウォールで仕切られている仕組みであるが、その内容として他業種同士の交流という点では非常に有利な側面が有る。

 有利な側面とは、その共同生活におけるコミュニケーションが、シェアハウスの枠内を超えて、同時に相互作用を及ぼし、それぞれの会社帰属要因から派生する波及効果が高いためである。

 これは、儲け話というものではなく、コミュニケーションから生じるストレスの緩和や働き方という面における、理知的な共同作業が伴う点から生じるのである。

 つまり、会社帰属の点では出社という点に替えられるが、自宅をシェアハウスとしている点では、会社の前準備としての精神作用・生きる知恵の共有を図ることができる。

 そして、シェアするという点におけるより公的な感覚も身に着くので、仕事だけという意味ではなく、またシングルという意味でもなく、共同の人間の共有するコモンセンス・パラダイムを範疇にすることが可能になる。

 つまり、仕事と一体である生活の面を、シェアするという共同の場において、家庭・家族をあたらしい見方で捉えるムーヴィングであると言えよう。

 
Date: 2019/05/19(日)


エーテル理論
 宇宙というパラダイムの中でも、その空間認識及び、電磁波伝達性における媒介として、仮想空間として考案されたエーテル(不可思議)という仮想過程説は実証段階に入っている。

 エーテルは反物質領域の、現実立体世界との反対側にあり、量子力学としても、少量の重量しか存在しない、疎の素粒子媒介となっている。

 疎の素粒子の段階については、ビッグバンの燃えカスの煙が残っている程度で、なんの作用性もない。

 ただし、音波・電波以外の伝達性があり、それはスピリチュアルの領域の説明素材となるだろう。

 ただし、可視光での認識や計測としての、実世界における観測が不可能であるので、リアル・ワールドにはなんの作用性もないとされる。

 このエーテルという組成の実証ができないので、おそらくその範囲内・範囲外においても、有用性は指摘され得ない。

 ただし、素粒子力学における、トンネル効果のくぐり先が、反物質領域の中の出来事とされれば、それは容易に数値計算が可能になる。

 理論上の数式による計算式であるので、理論値だけの話にはなる。

Date: 2019/05/13(月)


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