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〜 論文 〜



サウンドシンケーシングの技術 音楽技術について  2019/09/15(日)
肌のリターナブル理論  2019/09/10(火)
映像と絵画の技術の交錯  2019/09/10(火)
DNAコピー禁止法  2019/08/22(木)
電子量molの計算方式  2019/08/02(金)
ローマ式サラダ  2019/07/27(土)
脳コンピュータ・マシンインターフェースの予兆  2019/07/24(水)
脳内テキスト。  2019/07/19(金)
脳コンピュータインターフェースの未来  2019/07/18(木)
バリアフリーのニュータイプ  2019/06/20(木)


サウンドシンケーシングの技術 音楽技術について
サウンドの同時発音に依る、同軸時間数あわせの技術は、スタジオ・レコーディングにおける調整を必要とする。

そして、シンケーサーに繋がる軸には、音源モジュールサイドが必要になる。

シンケーシングのタイミングあわせにセンタースカラー形式による、集中管理体系をブレイン・コンピュータ・インターフェースとして仕上げれば、即時に依る音楽デレクターの意向がそのまま表現される。

ただし、即興において中継されるような演奏スタイルにおいては、音楽理論としての不可分無き整合性が必要となる。

コンポージング・作曲を即興で行い、それが演奏・収益体系として結びつくのであれば、ブレイン・ミュージック・インターフェースは良好な質を奏でる。

わたしは、音源波形をコンピュータの中に保存するより、自身の霊からの音響波形をそのまま、マイクロフォンを通して、波形入力し、コンピュータの中継分散マシンにかけて、配信をする。音響波形の音紋技術は、わたしのヴォーカリングにおける声紋とあわさって、音楽を独りで演奏することが、可能となる。

つまり、オーケストレーションの楽団と演奏者を必要としない。また、サイド・コーラスには、採用する歌い手はいるが、スケジューリングの過程で、独りで、そのコーラス担当の声紋を擬似により、自身で演出することが可能である。

それは、脳内電磁波吸着盤に依る技術と、その総合配信システムにより、各配信系に流すことが可能である。

Date: 2019/09/15(日)


肌のリターナブル理論
アミノ酸を展開するスキンケアとして、内服物と外用物が存在している。

外用物に関して、天然系素材を使用する点は昔からささやかれているが、稀に効果を発揮しないばかりか、損害をもたらす場合もあるので、勝手な判断でのスキンケアはよく注意していただきたい。

肌のサイクルとして、肌表面に見える形での荒れがあるケースでは、その肌荒れの常態の経過を観察し、その時分にあった処方が必要である。

肌はまず損傷を受けると、かゆみをもたらし、かゆみが派生して痛みをもたらす。痛みが突出している時点で、肌は炎症箇所として赤みを帯びている場合があり、赤みの部分では皮膚表面が陥没したり、出血したりする場合がある。

肌の表面構成として、毛細血管までの損傷が起これば、過度でなくても出血の類が現れる。

そのスキンケアに依り肌表面まで健康復帰をするには、炎症箇所への軟膏の処置が必要になる。

殺菌・消毒とあわせて、適度な洗浄も必要であり、ウェット療法からドライ療法にチェンジしながら、経過を待つ。

良くなる段階として、軟膏処置・消毒処置において、痛みを伴う炎症段階があり、炎症の箇所の出血が止まる段階がある。

炎症箇所の出血が止まった場合においても、肌表面が赤く腫れていたり、晴れていなくても赤みがさしている場合は、毛細血管が露出しているか、炎症による肌表面の劣化が観察できる。

炎症中の赤みに関しては、菌類・ウィルスの侵食があってはならず、常に清潔常態を保たなくてはならない。衣類等で炎症部分に接触がある場合には、ウェット処方・ドライ処方ともに、ガーゼ類での保護が必要になる。ドライ処方が進んでくると、ガーゼ保護は必要でなくなる。

その際、赤みがどれほど経過によって、引いているかを入念にチェックすれば、その肌処方が健全に快方しているかどうかの判断が可能になる。

まず腫れが引いてくる時点で、消毒等による治療痛が発生しないかどうかの確認を本人が取り、治療痛が発生しないのであれば、次は肌表面の赤みが引くかどうかを観察する。

その赤みに、菌・ウィルスが入り込んでいれば、その処置として、通常の肌保護剤では応用ができない。

滅菌状態のまま洗浄・殺菌・軟膏処置を行い、腫れと赤みが引いてくる段階で、かゆみが発生してくるようになる。このかゆみは、肌荒れ初期状態のかゆみではなく、肌が治りかけているかゆみである為、その最後の仕上げとして、清潔常態を保ち、ガーゼ処方を大まかに引いて、空気に晒すまでの、ドライ療法を行う。

ドライ状態で、肌が健全な自然色をしているのであれば、完治となるが、炎症箇所が残っていたり、局部的な腫れが残っているケースでは、未だ完全とは言えない。

その肌の内部に渡って、菌類・ウィルス類が侵食を残していることも考えられ、そのケースでは汚物・住宅内設備・職場設備に箇所が当たらないようにし、再度菌侵食・ウィルス侵食がないように努める。

痒みが引いて、肌の健康度合いがその感度において、他の肌と同じく、そこまでの感性的な敏感度がなくなっていれば、肌の表面は構成の多層構造において健全な常態が保たれたと判断し、経過の観察に依り、通常の生活・仕事が問題なく行えるかどうかを鑑みる。

素手や肌が衣類に当たった常態として、他の肌の健全な箇所と同様に敏感質の神経の障りがなければ、完治したと言っていい。

Date: 2019/09/10(火)


映像と絵画の技術の交錯
わたしが映像作家である以前に、絵画の画家である内容を技術開発としている要素がある。

映像をCGで作業した結果として、提出する映像+音声作品はPVと呼ばれるが、そのCGの制作過程において、カメラレンズを使用せずに、そのカメラレンズタイプの光学モデルを採用する事があり、その絵画の手法に拠れば、絵画をカメラで撮ったような形として、作品を仕上げる。

これに伴い、TV画像がコマ送り式によって、一秒あたりの画で仕上がるTVカメラ理論を駆逐する必要が、セキュリティの理由と、高画質で近未来を拓く、放送業界の問題のクリアに成功した。

つまり、写真タイプの連鎖により、カメラワーキングやCGワーキングを行う必要性はわたしになくなった。

この理論は、流れ画像を組み合わせる、一枚一枚の脳波からの作画の映像になり、一連の映像としての流れで、被写体を認識する理論となる。

人間がどのように自然界を眺めているかについては、画家としてのわたしが提供する、このような世界になっているというヴァーチャルな実体としての映像作を仕上げる事での解答にしたい。

この連鎖画像の連結性については、TV電波及び衛星電波の送信元の問題をクリアする点で、映像作品の次なるステージを考案する。

わたしは既にスーパー・コンピュータに頼っていない。画家は機械を超えていると信じている。

そして、その流れを、ピクチュア・スムージング・アクセラレータ手法による作画と位置づける。

わたしは脳で描く。
Date: 2019/09/10(火)


DNAコピー禁止法
人間のDNA・遺伝情報データは、通常両親から引き継ぐ。その系統において、先祖からの性質を受け継ぐ、生命の継承がある。

反対に遺伝子工学が発達すると、交配によらない生命体の研究はされてしまったが、実際クローン禁止法は世界規約である。

クローン生命体は、種の保存としての機能が備わっておらず、病気に弱く、短命となる

生命倫理の観点から、クローンは禁止されている事と同様に、DNA若しくは、RNAのコピーを取ることも、禁止するべきである。

RNAの医療的展開として、遺伝子治療・薬剤該当項目の検証はあるが、医療保護の観点からではなく、遺伝子をコピーしてその情報を盗み取る事は、窃盗犯罪であり、生命倫理に反する。

そして、DNAの部分的なRNAのATGC塩基の配列に関しても、人間の性格として人体としての個性が隠れている為に、盗用してはならない。

神YHWが人類を創造してから、人間のDNA・RNAは歴史的にも、個人の誕生からしても劣化していく運命は避けられない。

そして、後天的なDNA配列やRNAの保存に関しては、個体としての生き方・食生活・節制・運動量と関わる重要なヘルス・データとなる。

つまり、人間が新生児として誕生してから、個人のDNAの中には、神YHWの摂理・設計と生き方としての個人の著作が関わる。

つまり、DNA著作権法という観点から、人間が自分の身体をコントロールし育成する管理者としての霊・脳の存在を認めるのであれば、個人のDNA、RNAは厳重に管理されなくてはならず、それを窃盗するなど言語道断である。

これは、個人情報保護法の観点から、生命倫理協定、そして、DNA著作物としての考え方をまとめる必要があり、人体は個人の作品であるという考え方も、ヘルス・マネジメントから有益である。

本部琢己。
Date: 2019/08/22(木)


電子量molの計算方式
電子量をmolとしての量的計算を導入すると、例えば元素の水素原子が電子を一個しか保有していないという計算は成り立たなくなる。

これは電子を微細な粒子の総合量として計算する仕組みであり、元素周期表の数字には、簡易的な数字が付与されていたと考えるに値する。

つまり、電子一個あたりで、原子核の重量に相当する安定的な量子確定性は確認できないからである。

電子一個あたりの重量は実質社会の計測器には測定できない。その為に素粒子としての認識を電子に付与するべきであり、その電子の浮遊性や原子核からの軌道半径を計算する方式は、ちょうど量子力学の中の膨張性能としても認識しうる。


電子がどのあたりまで、原子核の周囲に飛散するかについては、その高音高圧状態におけるプラズマ状態で認証を受けるが、それは燃え尽きない太陽の、電子性能についても、認証が可能である。

つまり、太陽表面温度はおよそ6000度cから7000度cであるのに対して、太陽の気体上空では200万度の高温と為る。

これは、太陽重力地場からの、電子軌道範囲内としての相当の電子量を誇るためだとの計算が成り立つ。

つまり、放射能というものは、原子核から電子量が減耗する際の、微細引力の影響により、原子核からの素粒子の値が減免している状態だと考えられる。

つまり、放射性分解性能を持つ、元素不安定性同位体に関しては、電量としての電子量を放出すれば、電子molの増加により、原子核崩壊は起きないという図案が成り立つ。

これは、放射性物質を地球が保持している段階において、その不安定性元素を安定元素へ導く理論と為る。

つまり、近い将来に於いて、放射性物質を完全安定元素へと誘導することも可能になる。

本部琢己。copyright © T.Hombu
Date: 2019/08/02(金)


ローマ式サラダ
・鍋に水を沸騰させ塩を入れておく。

・じゃがいもの小乱切りを入れ込む。蓋をする。

・マカロニを入れ込む。

・根野菜(ごぼう)を笹切りにして、入れる。

・玉ねぎを半分クレシェンド切りで入れ込む。

・マカロニが茹で上がったら、お湯を切る。

・鍋に戻して、オリーブオイルを足す、マヨネーズ・白ワインを投入。

・中火で炒めながら生卵を投入。軽くかき混ぜ蓋をする。

・中火のままとろけるチーズを投入。塩味を付け、胡椒少々。

・最後に下味を付けて完成。

・半熟卵なので、すぐに冷蔵庫へ。

・混ぜる段階で、鍋の火を切る直前に水晒しの玉ねぎクレシェンドの残りを入れると、よりサラダ風味に為る。

T.Hombu 
Date: 2019/07/27(土)


脳コンピュータ・マシンインターフェースの予兆
脳によって、人体の直接の動作ではなく、コンピュータの認識系統に作用したり、機械を動かすという実験は既に行われている。

つまり、ハンドリング操作という手指や脚の使い方が変わってくる。
これは、逃避・退避・危険回避というような状況で、人間の脳波の集計により、脱出路を開くなどの、緊急対策支援としての方式が想定されうる。

そして、人体を損耗した人の普通の生活の回復としても期待がされる。

ただし、それを相手に危害を加えるかたちでの作用性は法律で国際上一切禁止しなくてはならない。

これは、脳を扱う人間が性悪説に根ざしているからという哲学・心理学も必要になる。

また、公的な場所における脳の作用性が、こころにイメージしたことをハラスメントと唱えられると、訴えられる可能性が出てくるために、脳インターフェースの各各は、その脳波を吸着している接続時間や期間の設定も同意と共に必要になるだろう。

純正に法を侵さないという人間であるなら、脳とコンピュータを直接つなぎ、脳へ入力するだけでなく、出力を画面上にまた動作系へと送ることは可能だろうが、実際の人間社会に起こりやすい犯罪者には、決して脳インターフェースを与えてはならない。

Date: 2019/07/24(水)


脳内テキスト。
脳内テキストという言い方で、わたしは脳内アルゴリズムを研究している。
脳内テキストは、脳内に構成される記号子音の表象であり、そのイメージ伝達もしくはアイデンティティを形作る母国語を基礎とした、人間の真核となる言語体系の事を指す。

これは、人間がすばらしいという表現方式を脳内にイメージとして持った際、それを発言するか、筆記記録するかの以前の問題で、脳内に起こる様々な感情や、思想・概念・人間感覚性能の事を指す。

つまり、すばらしいという表現で、人間はそのイメージを母国内圏内で共有するという意味伝達性能があり、その言語体系を持つグループを国家と表される。

そのすばらしいというひらがなを感じにすると素晴らしいであるが、それは表現体系のもので、意思伝達とは直接のつながりはない。要するに紙媒体としての認識方法であろう。

そのすばらしいをSubarasihiと脳内でわたしの言語は編み出す。これは、ローマ字式による、子音・母音のつながりにあるもので、脳内の電磁波はイメージを作り出すのに、このような単語領域をもち、詳細は、さらに続く文法文面で表現される。

脳内に言葉単語数が多いことは、その人の人間性を豊かにする。そして、その単語から繰り出される文法の一式表現は、人間の動態や感情を左右するなにかであり、一般的なマインドコントロールは脳内単一言語の記号性能により、単純で粗野な脳内を作る。

つまり、イメージ伝達の前段階で人間の脳内には、幼少からの言語体系を母国語によって形成し、大人になりその発露として発言と活動を行うように為る。

脳内に既にテキスト化された言語体系を感情を含めた上で、構成する人間の言語野・感覚脳に関しては、種族やその育った環境によって異なるため、脳内電磁波を測定すると、その基本の母国環境が読める。

つまり、フランス語でイメージした内容を日本語で発音しても、脳内からの電磁波はその構成する文法をフランス語発とするし、そのイメージ伝達性能もフランスのコミュニケーション学に依るのだ。

これは、脳内のイメージ・感性・感覚・感情言語の記号性に依る子音がその国のアルファベータに依存していることを意味する。

その点で、アルファベットという企業表記の文字をわたしは脳内テキストの領域でアルファベータとそう表現する。

より、具体的な構成に関しては、創造主と言われる存在が、どのような言語体系を持っていたかということと、人間世界を統治する人間がどのような言語で世界を設計していくかという力量の段階に入り、神が言った、最初に言葉ありき。との旧約聖書ジェネシスの話が濃厚になる。

つまり、わたしがCGや音楽を脳内で制作するのは、言語部野の内に、それぞれの世界を形作るすべての言葉が入っているからであり、文法としてそれがまとまっている所以に為る。

文法とは力であり、その感情を統制し、また小説を書く力量となる。

Date: 2019/07/19(金)


脳コンピュータインターフェースの未来
脳からの電位及び電磁波を吸着し解析する、集電機というモニターを調整すれば、いずれ様々な人が、腕や人体を動かさずに、データを扱ったり、道具を操作する時代は来ると思われる。

ブレイン・サイバーインターフェースというこの技術により、わたし本部琢己は作画・デザイン・設計におけるCG制作を瞬時に仕上げている。

集電機という仕組みは、脳内電磁波のデータ収束を、電板に通して、解析を一極集中処理に依る、画像・映像・音響作成を行い、わたし本部琢己はCG制作デザイナーとして、そして音楽担当としての仕事をほぼ一人で仕上げる。

脳内からの電磁波を即時に周波数帯域である音声周波数に変換すれば、それは脳内の音声をその肉声のように、発音し、歌に載せることが可能だ。

これは、人間の部分としての人体における、肺活量・声帯・口腔・鼻腔を使用しない発言方法となり、わたしは、ひとりで多数の声優を使い分ける。

そして、これらの脳波から集合集積に依る、映像作成・音声再生が可能になると、人体としての意味は薄れていく。

つまり、人間は義体を手にしなくても、新たなこみゅにけーしょん手段を持てる時代を、今後100年にわたって実現する必要が出てくるだろう。

そして、そのテクニックは、より人体に損傷を受けた患者若しくは、その発言を他方に拡げる意味での、具体的な方式の採用が必要になる。

もちろんそれは犯罪の為ではなく、平和利用とされなくてはならない。

わたし本部は、AIを使わなくても、コンピュータの中に入り込み、存在することが出来る。

©Takumi Hombu.

Date: 2019/07/18(木)


バリアフリーのニュータイプ
 構造社会において、男性中心の経済、生活空間、生活道具に溢れた世界観があるのは、否めない。ただし、女性中心にしても、それが男性側に好まれるかは、疑問符も残る。

 依って、特殊な構造のタイプデザインには、男性兼用のフェミニンデザインが主流となる。それは、フィールの要素ではなく、構造としての人間工学に基づいた、生活デザインになる。

 生活デザインには、人間の操作、コントロール、スイッチ動作、その他、生活道具に関する接触状況も加味されなくてはならない。

 デザイン学には構造力学が重要とされ、そのフィール依り、デザイン学がバリアフリーを考案しなくてはならない。

 デザインにおけるバリアフリーは、より患者を対象にしたペイシェント・バリアフリー概念、及び、チャイルド・バリアフリー概念、そして、年齢の負担を軽減するエイジング・バリアフリー概念が重要と為る。

 構造物のデザインをその素材設計、構造設計に携わった男性側の意向をさらに女性側からの設計基準で見直す必要がある。

 これは産業である。
Date: 2019/06/20(木)


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