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〜 論文 〜



Tea Making.  2019/04/06(土)
Para-Para Video.  2019/04/05(金)
精神心理学  2019/04/05(金)
クレヨン画  2019/04/02(火)
Driving Tech by T.HOMBU,  2019/04/01(月)
笑いの世界観  2019/03/29(金)
ネット内情報の取扱  2019/03/29(金)
ネット法  2019/03/26(火)
ショート・トレーニング  2019/03/23(土)
Photoshop Using.  2019/03/12(火)


Tea Making.

Maker for Tea.

http://hombu.com/public_html/Data/video01/cafete.MOV
Date: 2019/04/06(土)


Para-Para Video.
猫のホームラン

http://hombu.com/Data/video01/cathome.MOV
Date: 2019/04/05(金)


精神心理学
精神心理学として、現在の環境の状況を受け入れがたい時に、人は、現実のリアルさを認識しない状態脳に陥る。

これは、PTSD症候群にも現れるが、実生活や社会生活のシーンにおいても、それは該当とされる。

つまり、社会的な格差やその貧困問題を隠すために、人は自身の環境を認めないところがあり、そして、自身の本来の状態を認識しようとしない安全ロック機構が脳内に働く。

ただし、通常社会で行われる自慢話のような類は、社交辞令としての認識もあるので、一概に精神障害とは呼べない。

これは、自慢話による権威の張り方や、自身を誇張した表現として自尊心を高める方法として、古来より存在している。

ただし、自尊心を高めるために、その現環境以上の作り話をでっちあげるには、損失も大きい。人は嘘が嫌いであるし、客観的に空気が読めるのであれば、詐称自慢は鼻をつまむようなものである。

これは、社会環境学・人間社会学における友人づくりという内容で消化するのが一番よろしい。

つまり、嘘話やでっちあげたストーリー展開を持ち込むのは小説の類であり、自己の自尊心を満足させるのであれば、男であるなら働くべきである。

この詐称自慢行為というものが、社会の中で行われるのには、社会の権張りというテーマに対抗する簡単な手段としての人間の浅はかさであるのは言うまでもない。

真の謙遜は、低めに見積もった自身の話をするものである。

Date: 2019/04/05(金)


クレヨン画
画用紙にクレヨン


http://hombu.com/movie/paintingf.MOV
Date: 2019/04/02(火)


Driving Tech by T.HOMBU,
Driving Authority ©。

http://hombu.com/movie/car.MOV
Date: 2019/04/01(月)


笑いの世界観
 
笑いというものには、国家や民族の基質としての性風がある。
これは、セクシャルから一般汎用の笑いにまで、貫かれた民族気質というものが作用性を帯びているのだ。

つまり、笑いという言葉・単語自体にもその含まれる概要がさまざまに違っている。そして、笑いというテーマでは、主にメディアがそれを施工し、配布する形になっている。

笑いには、発展途上国の中にあるような、未完全なものがあり、それは同質のパターン方式によって、繰り広げられる。
つまり、似たカレー味で良いのだ。

ところが、ムーヴィークラスの笑いになると、より完成度の高いものが必要になる。そして、笑いの世界的・歴史的な解釈がその土台となっている。

元来笑いというものは、機知に富んだものでなくてはならないし、そしてその知性としての絶頂が必要になる。知性で含むものには、先進国に於いてアイロニー(皮肉)から社会風刺、そして、笑いそのものを侮蔑するような笑いも有る。

笑いがどのように構成されるかについて、よく研究するのであれば、古典学として日本の奈良時代以前からのようなものを、世界的に研究しなくてはならない。

そして、笑うというセンスにおいて、フランス思想学・哲学を学び、その市民主義を理解する事は非常に重要なのである。

なぜなら、フランスは大戦中、ドイツを笑ったのであるから。
Date: 2019/03/29(金)


ネット内情報の取扱
インターネット上にあふれるデータは、社会現象の副次産物となっている。これは、芸能系だけにとどまらず、社会現象・社会問題の提起から、その副次的データに関するまで、個人の意見をもとに流布されている。

そして、それらの有効情報の類は、ネット内がフリーで回るテキストであれば、まずもって有用価値は無い。

その為に、ネット内部の情報をいかに販売に繋げるかについて、その意匠作や、コピーライト権が問題になるのだ。


社会的なテーマの副持産物は、その元データがどこかにある。つまり、情報を発起させるような事象が、アウトラインで起こっている事が挙げられる。

これは、昨今のデリートウォーのようなケースで対応を強めれば、依然、有能サイトが減少傾向に転じる恐れがある。

つまり、デリート縛りの発端は、その現象に原因がある訳で、その現象の削減という意味で、ネットテキストの削除に回れば、それは事業体を疲弊化させる。

真因改善という点に於いては、ネットのクレームは企業のカスタマーコマースの改善策に役立つ。

そして、ネット内部の情報をどこのように有効に活用するかについては、これからのIT技術と、その内容の研究が必要とされる。

フリーでテキストを書けるという意においては、ネットシチズンの自由論法が重視される。

Date: 2019/03/29(金)


ネット法

インターネットの中で起こることは、実際のメディア規制には留まらない構造を産み出す。面識のないサイバースペースでは、その文言テキスト等の中に、人間社会の憎悪や醜悪な部分が溢れ出す構造が有る。

人間が客観的に見て突出した行動を取らない行動は、社会心理学として、ひとつの行動善意学や行動社会規制学としての余談を含む。

ネットの中の空間をサイバースペースとするのであれば、そのユーザー達の集団をネットソーシャル中の市民と役づける事は可能である。

そして、そのネットシチズンの公正なテキスト取引や、ネットシチズンカスタムという習慣をその定評としなくてはならない仕組みは存在している。

また、法に触れるようなテキスト類に関しても、国家の枠組みである警察機構はその監視体制と取締を締結しなくてはならず、ネットソーシャルから実社会の中での犯罪を防止しなくてはならないのだ。

つまりネット法に求められるのは、一般市民の発言の自由を守りつつも、その一般市民の安全を守るという国家法に準拠できる。

ソーシャルカスタムをわきまえている人間と、そうでないネットシチズンの間には炎上というキーワードが含まれるが、実際問題精神構造に支障を来している悪質ネチズンと、その作用性から他国からの共謀が隠れている心配性がある。

ネットソーシャルカスタムでは、そのシチズンへの善意に依存するのではあるが、その文面・用語・テキストには、純正な社会人であるアンチ悪質という主義が表沙汰となる。

ネットソーシャルにおける習慣には、その信頼性という点で、個人のアカウントとそのソーシャルネットラインにおける集合体への信頼度が重要事項とされ、大手企業のコンプライアンスと法遵守の問題は、その企業・事業性と深く関わる。

Date: 2019/03/26(火)


ショート・トレーニング
Up Side Down.


http://hombu.com/movie/Updown.MOV



India type Up side Down Yoga.



http://hombu.com/movie/iYoga.MOV
Date: 2019/03/23(土)


Photoshop Using.
プログラムドアプリケーション操作法。

http://hombu.com/movie/Mbhead.MOV
Date: 2019/03/12(火)


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